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2014-12-24

私たちには壁がある。-デザート2月号ちょっと感想

デザート 2015年 02月号 [雑誌]デザート 2015年 02月号 [雑誌]
(2014/12/24)
不明

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私たちには壁がある。(2) (KC デザート)私たちには壁がある。(2) (KC デザート)
(2014/12/12)
築島 治

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う~ん、なかなか進展しない(>_<)
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あらすじ

怜太は、思わず真琴を引っ張って一緒にエレベーターに乗った。
2人っきりになった途端、怜太は真琴を抱きしめた。

真琴は、どうしたらいいかわからずにいたが、段々ドキドキしてきた。
真琴は、怜太とはこのままの関係でいたいというが、怜太は、このままでいたいから変わりたいんだという。

真琴は、怜太とのことをちゃんと考えるから、離してと言ってその場を立ち去った。

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修学旅行が終わり、帰りの新幹線で、怜太は子猫を隠れて乗せていたが先生に見つかってしまう。
子猫がおしっこやウンチをしてしまったおかげで、制服からジャージに着替えた。
その時、真琴が怜太を見て、汚れた制服を洗おうと声を掛けてきた。

真琴は、怜太にエレベーターに乗った時の返事をした。
「怜太とはつき合えない。つき合っているフリもやめよう。好きな人がいる。」
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真琴は、怜太を大事に思っているけど、自分の両親が離婚していることもあって、恋愛は不安定なものだと感じていて、幼馴染以上の関係に踏み込めない。

怜太が、真琴の気持ちを汲んで、どうやって恋愛の恐怖を払拭できるかにかかってるネ!

真琴が言った「好きな人」って祐介の事???

真琴がいつもブレーキかけてきて、なんか段々萎えてきました。(-_-;)
怜太が真琴を抱き締めても、真琴はドキドキしてたけど、ドキドキに対して、あまりに鈍感過ぎ!!
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