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2014-10-28

ママレード・ボーイ little-ココハナ12月号チョットだけ感想

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あらすじ

レナが朔に告白しているところに遭遇した立夏。
レナは、
「生まれた時から立夏と一緒にいるから好きだと錯覚しているのかもしれない。
公平な目で、見てほしい。」
と朔に言って、朔も納得していた。

立夏は、そんな朔を見て、落ち込む。

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川越に社会科見学に行った立夏たち。
課題が、かなりの量で、立夏たちのグループは音を上げていた。
その時、碧が一緒に課題をしようと誘ってきた。
立夏の友達は気を利かせて、立夏と碧で2人で回るように仕向けた。

2人で回っている時に、立夏と碧は、朔とレナが一緒にいるところを見かけた。
急いで立夏は隠れて、碧に、レナが朔に告白していたことを話した。
立夏は、そのことで落ち込んでいることを話した。

しばらく歩いた後、夕焼けになっていた。
碧は、何気なく立夏に「俺とつきあって」と言った。
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立夏、ダメじゃん!
安易に、碧に、レナが朔に告白したこと言っちゃ!!!!
本当、デリカシーがないなぁ。。(-_-;)
立ち聞きしちゃったんだから、黙っていればいいのに…!

碧は、何を考えてるのかなぁ。
碧の様子から、立夏を好きには見えないんだよね。。
朔に対抗しているだけとかかナ?
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