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2014-10-24

私たちには壁がある。-デザート12月号ちょっと感想

デザート 2014年 12月号 [雑誌]デザート 2014年 12月号 [雑誌]
(2014/10/24)
不明

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私たちには壁がある。(1) (KC デザート)私たちには壁がある。(1) (KC デザート)
(2014/06/13)
築島 治

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キュンキュン!でした!(^-^)
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あらすじ

真琴は、怜太に好きだと言われても、昔からひどい扱いを受けていたため信じられず、家族的な好きを勘違いしているんじゃないかと言って、またケンカしてしまう。

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修学旅行で、真琴も怜太もケンカを引きずっていた。

クラスの女子が男子部屋に行こうと言って、真琴は嫌々ながら一緒に行くと、先生の見回りが来たため、とっさに布団にもぐりこんだ。
真琴は怜太と一緒に隠れていると思い、ケンカのことを謝った。

翌日、真琴が謝ったにもかかわらず、怜太は素っ気なかった。
楽しみにしていた京都競馬も、怜太が気になって集中できない。
友達と離れて、泣いていた真琴の様子を見た祐介は、真琴に、布団の中に隠れた時、一緒の布団で隠れたのは、怜太でなく、祐介だったと聞き、真琴は怜太に伝わっていなかったことを知った。

真琴は、もう一度、謝るにもテレがあって言えないと思っていると、祐介が諭してくれ、もう一度、怜太に謝ろうと決心する。
祐介と話をして戻って来た時、怜太がすごい剣幕で祐介に「真琴に触るな」と叫んだ。
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祐介は、真琴が好き???
「男は、かわいいと言われてもうれしくない」とか、「好きな人はいるようないないような?」って真琴に言ってたから、そうかなぁ?と思ったんだけど、祐介はフェミニストだから、わかんないなぁ。
真琴に、一緒の布団に隠れたのは自分だと、わざわざ伝えたところを見ると、違う?

次回、メチャ楽しみ!(^-^)
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