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2014-06-24

私たちには壁がある。-デザート8月号

デザート 2014年 08月号 [雑誌]デザート 2014年 08月号 [雑誌]
(2014/06/24)
不明

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今日は発売日!デザート8月号と夏の大三角byマエケン(本日のデザート。)

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≪引用≫

築島治『私たちには壁がある。』!!

は、カラーつきで連載再開!!

1巻の続きが読めるコチラは、

いきなり壁ドンのサンドイッチでスタート!



これまた、おしゃれカン…じゃなくて△カンケイな予感!!

わたしと、彼氏(設定の)幼なじみと、その友達

の奇妙な状況に、



怒る怜太

イラつく真琴(主人公)

困る祐介…にヤキモチ焼いて、

まさか 本当に 祐介が好きなわけ……

なんてこと言っちゃう(by怜太)もんだから、

ブチ切れる主人公!!


の売り言葉に買い言葉な諍いは、

なんだか大変な事態を呼んで………。

っと、いやー!

どこもかしこも一筋縄ではいきやしない「三角形」がいっぱいで

夏のデザートはカドが立ちっぱなし! 

いやはやハラハラしっぱなし!
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あらすじ

その後、真琴は、周囲から二股だとウワサされ、モテる怜太のおかげで靴箱や黒板にイタズラされる。

真琴は、急にクラスメイトの代わりに委員会に出るから一緒に帰れないと怜太に言うが、怜太は図書室で寝て待っていた。
委員会中も真琴はウワサされながらも気にしないと言い聞かせながら必死に耐える。

怜太は、真琴を待っている間、真琴にバレないように黒板のイタズラ書きを消したり、靴箱のイタズラ書きのメモを取ったりしていた。

委員会が終わった真琴は、怜太がいないので帰ろうとするが、教室の窓から怜太が見えたので様子を見に行くと、真琴の机の中のイタズラ書きのメモを片づけたり、黒板の落書きを消していた。
真琴は外で怜太を待っていて、一緒に帰った。

怜太は、真琴に、「前よりマシになった」と言うと、小声で「結構 かわいくなった」と言って、顔を赤らめて前の方へ走って行った。
真琴は、自分がドキッとしたことに驚き、何だろうと考え込む。
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面白かった!(^-^)

祐介は引き気味だけど、三角関係になるのかなぁ?
委員会の時、真琴のことを気にかけていたし、気になり始めてる…?

怜太は真琴が好きだし。
真琴は、無意識の内に怜太が好きだし。

三角関係になる感じは、あんまりしないです。



こういう話、大好き(^-^)


次回は、真琴、少しは怜太のことを意識するかナ?
でも、真琴はかなり鈍感だから、また大した事と思わずに、怜太をイラつかせそうな気がする。
そういうのが続くと、読者も飽きてくるから、少しは違った展開になって欲しいナ(^-^)
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