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2011-08-11

青空エール-別マ9月号の感想

青空エール 7 (マーガレットコミックス)青空エール 7 (マーガレットコミックス)
(2011/07/25)
河原 和音

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チョットだけ!
チラ見しました。

面白かったです!(^-^)

つばさは真木先生の特訓を受け上達していったが、他の部員達からひがまれるようになった。
つばさばかり個人レッスンを受けててずるいということだった。

ある日、ブラバンで集まりがあり出席すると、つばさをひがんでいる部員達から、詰め寄られた。
集まりの目的が、つばさに詰め寄ることだと察知した水島が、こういうのは大嫌いだと言って、その集まりは散会になった。

つばさは水島にお礼を言うが、水島はつばさをかばったわけではないという。
水島は、自分が中学の時の事を思い出し、本当に嫌だったことを嫌だと言っただけといった。

その後、つばさは部員と会う度に気まずい思いをすることになる。
耐えられなくなった、つばさは、部員達と正面切って話し合いたいと言い出した。
**********************************

水島は、本当につばさをかばったわけではないのかなぁ?
一緒に練習してたし、つばさのことを認めてるところはあるんだよネ???

部活中心の話だけど、すごく面白かったです!(^o^)
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コメント

コメントありがとうございます!

>Wrlzさん

もう一人の「真の理解者」…ということは、やっぱり、大介のライバルになるんでしょうか?(^-^;)

面白かったですネ!

「一心不乱」の旗

良かったですよね!
この回は、つばさと水島が本当の意味で「仲間」になれた瞬間ではないでしょうか。部の外には大介という仲間がいて、部の中には水島という仲間。
水島は大介とは違う部分でつばさを支えてくれる、もう一人の「真の理解者」という存在になっていくような気がします。

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